先週から田植え体験が始まりました。

今日(11日) は、中学校の田植え体験。
田んぼに足を取られながらも、みなさん頑張って無事に植え終わりました。
こんなに大勢で参加していただいて、とても嬉しく感じます。
一所懸命に作業していた甲斐がありました。
この調子で16日も頑張ってまいります!
先週から田植え体験が始まりました。

今日(11日) は、中学校の田植え体験。
田んぼに足を取られながらも、みなさん頑張って無事に植え終わりました。
こんなに大勢で参加していただいて、とても嬉しく感じます。
一所懸命に作業していた甲斐がありました。
この調子で16日も頑張ってまいります!
田植えの日がいよいよ近づいてきた。
田んぼに水が張れたので代かきをする。
土を細かくトロトロの状態にして、水もちの良い状態にすると同時に
苗を植えやすくするのが目的。

さあ、始めよう。
作業日 5月3日
参加者 せんぱい・児島さん・みきさん・太郎
今日も晴天。
この連休は、良い調子で作業が進む。

ここの畑は、えだまめをメインで植えることになりました。
えだまめは、石灰をよく入れておくと良いので、どんどん撒こう。
暖かくなり、一番最初に荒起こしをした田んぼは、結構草が生えてきています。
代かき前に、除草をする必要があるので、もう一回耕すことに。
田んぼの面積は2.4反(60m×40m相当) 現在使えるのは小型の耕うん機のみ。
無茶は承知で田んぼに突っ込んでみる。
作業していれば、日が暮れる頃には終わるかもしれない。

黙々と作業をすること2時間弱。ふと気づいてみると相当進んでいる。
慌てて写真撮影。なんだか、俄然やる気が出てきます。
作業日 4月26日
参加者 児島さん・板谷くん・空手少女・すし・太郎
今日も元気に畑の開墾。
相変わらずゴミはざくざく。
堆肥を投入したりして、着実に土づくりは進んでいます。
そして、今日はとってもいいことがありました。
作業日 4月25日
参加者 先輩・板谷くん・小林さん・太郎
この間から、トラクターが使えなくなっている。
油圧のかかり方がおかしくなっていて、ロータリーを下げられない。

代かきの日は迫る。農機具屋さんに修理をお願いするお金もない。
さあ、どうする?
作業日 4月19日
参加者 板谷くん・太郎
今日は畑を開墾しつつ、横にある田んぼのアゼ作りをしました。
畑の作業は変わり映えしないので、田んぼでの作業をごらんください。
まず、暖かくなってだいぶ伸びて来た草を刈ります。

刈っておけば、あぜを作るときに土も盛りやすくなります。
作業日 4月11日
参加者 板谷くん・太郎
今日は、先週の開墾作業の続き。
ここはかなり凸凹な地形。高低差は40~50cmはあるだろうか。
まず、土が盛り上がっている部分を削り、窪んでいるところへ土を移動させてならして
いくのが主な作業になる。

特に盛り上がっているのは、用水路側の部分。ここから耕うん機で削り取っていく。
しかし、毎度のごとく試練が待っていた。
作業日 4月5日
参加舎 先輩・よしおか先輩・板谷くん・太郎
今年は、田んぼの脇にある空き地を開墾して畑にすることにしました。
毎年、どこかしら新しく耕していますね。
今回はどうやって進めようかな。

作業日 3月22日
参加舎 児島さん・みきさん・先輩・板谷くん・石松さん・なみちゃん・りえちゃん
ゆうじくん・すし・太郎
今日は大人数で、久々の畑作業。
さすがに作業がはかどる。そして会話も弾みます。
天気はイマイチだけど、みんなで過ごすのんびりした時間はよいものですね。
やることは、畑の準備。そろそろ植えつけの準備をしなきゃ。

この間から、どうやってあぜの修正をしようかと考えていたら、隣の田んぼのおじさんが
自分のところの田んぼと一緒にやってくれることになりました。
おかげさまで、今日は2枚の田んぼに立派なあぜができました。
さて、あぜ塗りという意味ですが、簡単に説明すると、土を高く盛り付けて、塗り固める作業です。
機械で行う場合は、専用のアタッチ(作業機)をトラクターの後部に装着します。

今日も、前回のワラ運び作業の続きです。
やっとこさ、田んぼの外にワラを出し、いよいよトラクターによる耕うん作業。

搬出したワラは、軽トラ10台分くらい。人力で出すのに2日半。この時点で相当作業をした感が
ありますが、やっとスタートラインについた状態。
気を取り直して、どんどん進めていこう。
作業日 3月15日 参加者 わたなべ先輩・太郎・板谷くん。
本日は快晴。絶好の天気なので、景気良く一番大きな田んぼで作業をすることに。

それにしても空が青いです。こんなに気分の良い日はそうそうありません。
作業日 2月22日 参加者 わたなべ先輩・太郎・板谷くん。
今日は、トラクターのメンテ。
何もせずに作業シーズンに入るのはちょっと心配。
ご老体なので、ちゃんといたわってあげましょう。

作業日 2月15日 太郎
本日は、たんぼのあぜの手入れ。暖かい作業日和が続いています。
残っている草を刈り取って、今後の作業に備えます。
現在、田んぼはこのような感じ。ハジにはだいぶ枯れ草があります。

これをしっかり整理してからでないと、トラクターを入れたり、あぜを成型したりすることができません。
作業日:2月8日 参加者 : 太郎・そのちゃん・すっしー・先輩・石松さん・板谷さん
ども、太郎です。
用水路が詰まっていて、なかなか田んぼの水が落ちないので、
本日は用水路の手入れ。

田んぼはご覧の通りです。
水を落とすための水路に、いつのまにか泥や草が溜まり、水の流れを妨げています。
水が落ちなければ、トラクターも入れられません。

そんなわけでスコップで溝掘りを開始。そのちゃん、久々の重作業ですが、頑張ってます。

みんなで、掘ると復元も早い。みるみるうちに水路がもとにもどっていきます。
泥は重いけど、作業が進むと、一段と頑張れます。
流れ落ちていく様子を皆で見て、一安心。


今日は、同時にあぜも刈っておきました。
ここは、県道からよく見える場所なので、ちゃんとキレイにしておいたほうが良いですもんね。
カベのキワを機械で刈るときは、刃物をぶつけないように注意して、保護具を着用しましょう。
<今日の機械>
新ダイワ 刈払機 R35F
何故か、シーズンオフに刈払機をよく使う田舎日記。これで3回目のネタ。
今回は、太郎が仕事用に購入したものを使ってみました。
見かけは古めかしい印象ですが、れっきとした現行生産品。【電子エンジン】と書かれた
ステッカーが泣かせます。
用途は主に山林用で、出力と耐久性が高い機種。エンジンは粘り強く、たいがいのところは
ハーフスロットルでスイスイ作業ができます。比較的重めですが、付属の両肩かけハーネスの
おかげで重さもさほど気になりません。スイベル構造ということもあって、法面(斜面)刈りは得意。
ただし、フロートキャブレター仕様なので、燃料コックをオフにせず、エンジンを倒してしまうと
ガソリンがオーバーフローしてしまいます。運搬時には特に注意が必要ですね。
作業日:11月27日 参加者 : オーナー・隊長・太郎・おばちゃん3人
ども、太郎です。
今回は、黒米を収穫しました。
なんで今頃?という感じで通りすがりの人たちは我々を見ていくので
『この黒米の収穫期は11月なんだよっ。』 て教えたくなります。
この日は曇り。朝は小雨がパラパラ。
予報では昼から雨。とにかく早く刈らなくっちゃ。

作業日 : 6/22(日) 作業者 : オーナー・太郎
今日の目的は、ズバリ、田植えあるのみ!
タニシ被害がもっとも激しく、しかも一番広い田んぼ。相手に不足なし。
前日は隊長が代かきをしてくれていました。おつかれさまです。
さあ、準備完了。田植え機!がんばっとくれ。

・・・田んぼはかなりの深水。
作業日 : 6/15(日) 作業者 : 隊長・先輩・すし・王子・そのちゃん・太郎・太郎友人
ども、太郎です。今回は、久々に人数がまとまりました。さあ、気合入れてこ。
作業は田植えがメイン。
タニシにやられた部分と、手植えを行った際に抜けている部分にどんどん植えていきます。
最初は、みんなで手植え。

作業日 : 5/24 作業者 : 太郎・わたなべ先輩
ども、最近は水田ばかりでしたが、初夏も近くなり、雑草が勢いよくなってきました。
ちゃんとこちらも管理をしておかねば。

本当はもう、いろいろ植えたい時期ですが、ちょっと出遅れた感がありますね。
気合を入れて草むしり。