田舎日記とは、特定非営利活動法人TINA いなか日記事業部と、様々な思いをもつ首都圏在住の仲間たちが集まって結成されたコアメンバーによって、小さなお子様も大人も楽しめる「食と農と体験」をテーマにしたイベントをプロデュースしています。
田舎日記は、食に対して不安や楽しみ、農業に対しての思いや考えをもつ20代30代首都圏在住の若者14名によって、2004年にはじまりました。
ここ横芝光町専業農家の出身が居たことから、横芝光町に田んぼと畑を借り、みんなで農作業を楽しんだり、九十九里で遊んだり、イベントを企画したりしていました。
これまでの田舎日記の活動経緯は、続きをごらんください。
| 2008.04 | 田舎日記2008イベントに、千葉県のご後援・パルシステム千葉の助成プログラムを頂くことが決定する。 |
| 2008.02 | 田舎日記2008イベントに、千葉日報社、朝日新聞千葉支局のご後援を頂くことが決定する。 |
| 2008.02 | 田舎日記2008イベントに、横芝光町観光協会、同商工会、同宿泊業組合、同農業振興会、JA山武郡市、JAちばみどりのご支援を頂くことが決定する。 |
| 2008.01 | 横芝光町とNPO法人TINAいなか日記事業部が協業という形で、2008年度より田舎日記は、食育・地産地消イベントへ。カヌー体験や乳搾り体験など総合体験学習イベントへ。 |
| 2007.09 | 横芝光町に本社をおく九十九里のまちづくりや農業振興などを行うNPO、特定非営利活動法人TINAと統合。いなか日記事業部として活動を開始する。 |
| 2006.05 | 文部科学省「子どもの居場所づくり」キャンペーンに申請・登録される。これを機に宿泊のみの体験から、日帰りも可能な農業体験イベントを開催。 |
| 2004.05 | 九十九里のコテージ&ペンションNANじゃMONじゃ様を会場に、農業体験イベント「田舎日記~春・開墾祭~」を行う。以後、年2回200人規模の農業体験イベントをプロデュースする。 |
| 2004.04 | 東京・神奈川・埼玉・千葉に在住する社会人14名によって、「農団テラトリコ」を結成。若者でも参加できる、楽しい・思い出に残る農業体験・田舎体験をプロデュースする。 |











