田舎日記とは、特定非営利活動法人TINA いなか日記事業部と、様々な思いをもつ首都圏在住の仲間たちが集まって結成されたコアメンバーによって、小さなお子様も大人も楽しめる「食と農と体験」をテーマにしたイベントをプロデュースしています。
田舎日記は、食に対して不安や楽しみ、農業に対しての思いや考えをもつ20代30代首都圏在住の若者14名によって、2004年にはじまりました。
ここ横芝光町専業農家の出身が居たことから、横芝光町に田んぼと畑を借り、みんなで農作業を楽しんだり、九十九里で遊んだり、イベントを企画したりしていました。
これまでの田舎日記の活動経緯は、続きをごらんください。
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田舎日記イベントを支えるスタッフは、東京・神奈川・千葉・埼玉に在住する20代30代の社会人たちです。
スタッフもイベントを楽しむというスタンスで、スタッフ=コアメンバーと名付けています。自分たちも楽しまなければ、参加してくれた皆さんも楽しむことは出来ないですからね。
そんなコアメンバーに、毎日農業をしているスタッフはいません。
半農半X的な生活を求めるメンバー、将来農業をしてみたいと考えるメンバー、田舎の雰囲気が好きなメンバー、食の安心安全の結果ここに辿り着いたメンバーなど、様々な考えをもつ若者の集まりです。コアメンバーのご紹介は、続きをご覧ください。
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