2008年は変革の年。これまではイベント参加者のみのお楽しみイベントだった。
それが、地域住民の参加可能イベントへ変貌していく第一弾として、実施した。このイベントの大きな試みは、ちば九十九里の恵みを知ってもらおう!という趣旨のもと、乳搾りやカヌー体験など様々なコンテンツを一同に集結させたイベントへ。
結果は以下のとおりだ。
天候が最悪の雨。しかも寒いときたら、キャンセルづくしとなった。
金曜日に中学校の農業体験受入があったため、集客人数は全体として250人となったものの、目標の800人という人数には、到達しなかった。
田植えに関しても、悪天候のため予想の20%のみを体験で実施。
残り80%は、機械での田植えとなった。
参加者も町内より周辺市町村、千葉市や都内など遠くからお越し頂いた方もいらっしゃった。
問題となったのは、現地までのルート案内、駐車場の問題があがった。
● 2008年春イベント報告書及びアンケート集計結果[ PDF ]











