千葉農業体験等。食育体験・地産地消イベント「田舎日記」 - 千葉県で農業体験、千葉県で田植え体験、千葉県で稲刈り体験など、千葉県内で農業体験や食育体験、地産地消を体感したい方は、ちば九十九里・横芝光町を体感できる食育推進・地産地消イベント「田舎日記」にご参加ください。田植え体験以外にも、カヌー体験、乳搾り体験、蕎麦打ち体験、太巻き体験など、食に関する食育体験や自然体験など小さなお子様でも楽しめる体験が満載です。

田舎日記について

私たちの活動

私たちの活動 in ちば九十九里

現地では、もっぱら農作業に励みます。ツナギを着て、タオルを巻いて、田んぼや畑に立ち向かいます。

作業の中心は、土作りと草取り。

秋のイベント~春に向けては、土づくり作業を中心に、新たに田んぼを借りたら開墾作業まで行ないます。春のイベント~秋に向けては、草取り・草取り・・草取り・・・の日々です。

なぜそんなに草取りばかり!?って、農家ではないので毎日畑や田んぼの管理が出来なかったり、ちょっとサボって九十九里浜で遊ぼうなんかしていると、田んぼも畑も怒ったように、草を生やしてくれます。

それでも僕らや皆が「うまい!」と言ってくれる、その一言のために、草取りをするのです。
結構Mなコアメンバーなんです。

私たちの活動 in 東京

田舎日記イベントが始まる3ヶ月前頃から、都内のcafeにコアメンバーが集まり始めます。ミーティングが始まります。ミーティングの時は、畑から採れたてのトマトなどを持参していきます。

前回のイベントの反省を踏まえ、次回のイベントにどう活かそうか、何をしようか?とざっくばらんに話し始めます。どこが良かったか、毎回何かしらの変化を加え、毎年ご参加くださる参加者が、飽きない仕掛けを考えています。

ミーティングが終わると、イベントに向けた試食会と題した「打ち上げ」があります。
これが楽しみだったりもします。

私たちの日常

私たちコアメンバーの日常は、それぞれ異なった仕事をしています。

機械の研究員や旅行会社の添乗員、フリーカメラマンに、SE、ナースに至るまで、まさに異業種のメンバーがここに集まっています。

そんなコアメンバーが横芝光町でみた風景や、作業報告、お昼ご飯など、様々な情報を様々な角度から日記にしています。私たちの日常を赤裸々に描いたブログ


不定期の更新ですが、どうぞご覧ください。



[過去] 2008年春イベント

2008年は変革の年。これまではイベント参加者のみのお楽しみイベントだった。
それが、地域住民の参加可能イベントへ変貌していく第一弾として、実施した。このイベントの大きな試みは、ちば九十九里の恵みを知ってもらおう!という趣旨のもと、乳搾りやカヌー体験など様々なコンテンツを一同に集結させたイベントへ。

結果は以下のとおりだ。


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